














 |
| 当サイトは日本ベリサイン社のSSLサーバ証明書を取得しています。情報は暗号化されて安全に送信されますのでご安心下さい。 |
|

|
| ●Conn 10M Naked Lady Tenor Sax 1947年製 |
一覧表に戻る |
●シリアルNo:#316XXX
Conn 10Mの美品テナーサックスです。ネックのオクターブキーの台座とU時管など多少の修理跡は見受けられますが、いずれも綺麗に修理されています。オリジナルラッカーもほとんど残っており、40年代のヴィンテージとしては全体的に状態の良いサックスです。ベル部分のレディ・フェイス彫刻も美しい仕上がりです。
あまり使われていなかったようで、これからまだまだ楽しみなサックスです。コーン 10Mならではのダークで太く柔らかなヴィンテージサウンドが楽しめます。状態の良い10Mをお探しの方や太く柔らかさのあるヴィンテージサウンドをお探しの方に是非お薦めです。 |
 |
■オリジナルラッカー
■彫刻:Naked Lady(Lady Face)
■ロールド・トーンホール
■全タンポ交換済み
■タンポ反射板:メタルブースター
■調整済み
■付属品:PROTEC製セミハードケース 【新品】
【Conn
10Mについてはこちらをクリック】 |
| |
●Conn 10M Naked Lady Tenor
Sax 1947年製 No.316XXX
|
売約済み! |
|
| ◆ 下記の写真をクリックすると拡大写真がご覧になれます ◆ |
【Conn 10Mについて】
デクスター・ゴードン氏も使用していたことで有名な10MはConnを代表するモデルでセルマーのS.B.AやMkVIが登場するまでジャズプレイヤー達に主流のサックスとして使われていました。アメリカのサックスらしいストレートで芯の太いサウンドが特徴です。ベル部分に上半身だけの女性の彫刻が施されているものを、通称【Naked
Lady(ネイキッド・レディ)】または【Lady Face(レディ・フェイス)】と呼ばれています。10Mは低音キーの位置が現代の一般的なサックスと違い反対側に付いているのも特徴のひとつです。
|
|