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ニュース

2010.03.27

好評のうちに終了いたしました。ご来場いただいた皆様、ありがとうございました!

鈴木央紹カルテット Jazz Live 2010年6月25日(金) 開催決定!!

鈴木央紹カルテット Jazz Live 2010年6月25日(金) 開催決定!!

鈴木央紹カルテットJazz Live
2010年6月25日(金) 開催決定!!



「ルパン3世」でおなじみ、
大野雄二&Lupintic Fiveなどで活躍中
ジャズサックスプレイヤー鈴木央紹。
初来高ライブ!!いい音楽とお酒で素敵な時間をお楽しみください。



日時:2010年6月25日(金)
開場18:30 / 開演19:00

会場:ライラホール
(イオンモール高知3F TOHOシネマズ向い)
チケット:前売¥4,000(1ドリンク込み) / 当日¥4,500(1ドリンク込み)


























Suzuki Hisatsugu Quartet member Profile



鈴木央紹(すずき ひさつぐ) Jazz Saxophone Player
大阪出身。サックス奏者である父親の影響を受け4歳よりピアノ、作曲を始め、10歳よりサックスを始める。
16歳の時よりクラブなどで演奏活動を始め、17歳の時「AXIA MUSIC AUDITION」において
AXIA賞Instrumental部門Grand Prixを受賞。
大阪音楽大学音楽学部サックス科卒業、クラシックを前田昌宏氏に師事、在学中よりジャズを独学で始める。
現在、自己のリーダーカルテットの他、大野雄二&Lupintic Five、原大力グループ、大坂昌彦グループ、
井上功一トリオ、江藤良人トリオ等に参加。海外ミュージシャンとの共演も多く、
Benny Green, Lonnie Plaxico, Rodney Green, Conrad Herwig,Ron Carter,Salena Jones,
Kenny Washington, Peter Washington, Lewis Nash等多数、その信頼も厚い。
そのほか数々のセッション、レコーディング、近藤房之助やZARDのサポート等、
ジャンルを超えた演奏活動を行うほか、CDプロデュースワーク、アレンジ等、幅広く活躍中。
2009年2月25日、大野雄二プロデュースによるメジャーデビューアルバム「Passage Of Day」をVAPよりリリース。


若井優也(わかい ゆうや) Jazz Pianist
1986年愛知県名古屋市生まれ。ヤマハ音楽教室にて3歳よりピアノ、7歳より作曲・和声学ぶを学ぶ。
大学入学後、Miles Davis,John Coltrane,Harbie Hancock, Keith Jarrettらの音楽に大きな衝撃を受け、
ジャズピアノに没頭。2005年第36回山野ビックバンドジャズコンテストにて優秀ソリスト賞受賞。
現在、原大力(ds),鈴木央紹(ts),小林幹(尺八)各氏バンドのレギュラーメンバーとして、
都内を中心に精力的にライブ活動を展開中。


原大力(はら だいりき)  Jazz Drummer
高校3年の時にドラムを始める。千葉大学入学後、本格的にドラムを学び、
在学中、早稲田大学モダンジャズ研究会に入りレギュラードラマーとして活躍する。
1981年、ミッキー吉野等と知り合いプロ入り。3年間、海老沢一博氏に師事した後、87年渡米。
バークリー音楽院に入学。在学中Antonio Hart, Joshua Redman等とボストンのジャズクラブ"ウォーリーズ”で演奏を重ねる。
91年帰国。宮ノ上貴昭&スモーキン、山田穣Quartet,多田誠司Quartetのレギュラードラマーとして活躍。
92年大西順子トリオに加入。“WOW”(東芝EMI)のレコーディングに参加。その他、北村英治“エイジ・ミーツ・スモーキン”、
竹内直“ライブ・イン・バッシュ(Live盤)”、ジャズワークショップのプロジェクト;第1弾“ザ・セクステット”、
第2弾“ザ・ギグ(多田誠司の初リーダーアルバム)”、川嶋哲朗のライブ盤等に参加。
大西順子とは、カナダのMontreal Jazz Festival をはじめとする北米ツアー、
ニューヨークの“スウィート・ベジル”等に出演。絶賛を浴びた。2000年大石学Trioに加入。
竹内直や荒巻茂生(「ARAMAKI BAND CHANGES ONE」)、大石学(「PAINTED DESERT」)らのアルバムに参加。
2003年よりユキ・アリマサ(p)、佐藤ハチ恭彦(b)と共に、ユキアリマサTrioのドラマーとしても活動。
2006年にはアルバム"Tell me where the music is"を発表。
現在、ユキアリマサTrio,大口純一郎Trio,大野えりBand,鈴木央紹等のレギュラードラマーとして、
また、原大力カルテットのリーダーとしてパワフルなドラミングでJ−ジャズシーンをスウィングさせている。


佐藤“ハチ”恭彦(さとうハチやすひこ)  Jazz Bassist
1968年11月26日に誕生。群馬県高崎市出身。
一日中FMラジオから音楽が流れる家庭に育ち、5歳からのピアノを皮切りに、(幸か不幸か、このおかげで絶対音感を得る)
ギター、サックス等様々な楽器と音楽に親しむ。高崎高校在学中は、
アルトサックス、ピアノ、エレクトリックベースと3つの楽器を並行して演奏する。
早稲田大学入学を機に、ウッドベースを本格的に弾きはじめ、在学中よりプロとして活動する。
97’年には、ダスコ・ゴイコビッチ(tp)のツアーに参加し、2枚のCDを録音。
その他、デビッド・マシューズ(pf),エリック・アレキサンダー(ts)、クリス・ポッター(sax)らの海外ミュージシャンとも共演。
TOKO(flh,vo)のレギュラーバンドのベーシストとして約5年間活躍。ユキ・アリマサ(pf)トリオでの活動も5年を超える。
音楽の楽しさ、美しさ、そして「自由」の素晴らしさを伝える事のできるプレイヤーとして、多方面で高い評価を得ている。
また、サクソフォン奏者としての活動も、密かに続けている。


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