【メルマガ登録・解除】

◆特定商取引法に基づく表記
HOME 必ずお読みください カートの内容を見る お支払い お問い合わせ リンク集





◆サポート◆
●特定商取引法に
  基づく表記

●個人情報の
  取扱について

●お問い合わせ
●Q&A
●掲示板
●リンク集

◆ご注文について◆
●必ずお読みください
●お支払いの種類
●カートの内容を見る
●お支払い



当サイトは日本ベリサイン社のSSLサーバ証明書を取得しています。情報は暗号化されて安全に送信されますのでご安心下さい。

◆ゾロについて
ZORROは1980年代後半に有名管楽器メーカーから独立した技術者が中心となり台湾を拠点に楽器を製造しているメーカーで作られ、その抜群の鳴りと操作性の良さ、コストパフォーマンスで他の低価格帯の楽器とは一線を画した存在として、ジャンルを問わず国内で高い評価を得ています。



◆◇◆ ご注文の際は【カートに入れる】ボタンをクリックしてください ◆◇◆
メーカーや輸入元に在庫がない場合、納期にお時間を頂くことがありますので予めご了承さいませ。


◆Queen Brass ZORRO Model II GL トランペット


拡大写真

トランペットの製作には手作業による細かな作業が多く求められます。そのため「高額な楽器はその金額分のコストがかかっている、すなわち高品質である」という考えが一般化し、金額は楽器選びのひとつの判断基準となってきました。
「ゾロ」は世界的に主流とされている楽器の約1/3の価格です。しかし、吹奏感や操作性、音色などを「高額な楽器」と比べても決して引けを取らない要素が多分にあります。小学校や中学校、高校などの教育現場において、指導者から大変高い評価を受け、学校の備品として急速に普及していることはそれを裏付けるものでしょう。

即納可能!
ゾロ・トランペットは2004年に発表されると、その抜群の鳴りとコストパフォーマンスに多くの注目が集まり、瞬く間にプレイヤーの噂となりました。当初、この楽器はビギナーをターゲットとしたエントリークラスの楽器として開発されましたが、結果としてプロ奏者や強いこだわりを持つ中級以上のアマチュア奏者により評価され、熱烈な支持を集めてきました。
さらなる「進化」を遂げるため、2006年に「Model II」へとモデルチェンジ。これまでの鳴りの良さはそのままに、操作性がより優れました。他の低価格帯の楽器とは一線を画した存在としてジャンルを問わず、国内で高い評価を得ています。



●とにかく良くなります。
支柱の位置を変更し、ベルの開放感が出てより響くように設計しました。

●お好みの吹奏感が選べます。
音抜けの良い丸い形状のラウンドチューニング管と、少し抵抗感のある角ばった形状のスクエアーチューニング管の2本が付いていますので、お好みに応じてお選びいただけます。

●音楽のジャンルを選びません。
クラシック、ジャズ双方のプロの方々が試奏し、好評を得ています。詳しくはこちら

■B♭、ボアML、ベル125mm、イエローブラスベル、ラッカー仕上げ
■チューニング管2種類付属(ラウンド、スクエアー)
◆付属品:シングルハードケース、チューニング管2種類、他
クイーンブラス ゾロ Model II GL トランペット
税別定価\ 80,000 → 販売価格¥64,000+税




◆Queen Brass ZORRO Model II SP トランペット


拡大写真

トランペットの製作には手作業による細かな作業が多く求められます。そのため「高額な楽器はその金額分のコストがかかっている、すなわち高品質である」という考えが一般化し、金額は楽器選びのひとつの判断基準となってきました。
「ゾロ」は世界的に主流とされている楽器の約1/3の価格です。しかし、吹奏感や操作性、音色などを「高額な楽器」と比べても決して引けを取らない要素が多分にあります。小学校や中学校、高校などの教育現場において、指導者から大変高い評価を受け、学校の備品として急速に普及していることはそれを裏付けるものでしょう。

即納可能!
ゾロ・トランペットは2004年に発表されると、その抜群の鳴りとコストパフォーマンスに多くの注目が集まり、瞬く間にプレイヤーの噂となりました。当初、この楽器はビギナーをターゲットとしたエントリークラスの楽器として開発されましたが、結果としてプロ奏者や強いこだわりを持つ中級以上のアマチュア奏者により評価され、熱烈な支持を集めてきました。
さらなる「進化」を遂げるため、2006年に「Model II」へとモデルチェンジ。これまでの鳴りの良さはそのままに、操作性がより優れました。他の低価格帯の楽器とは一線を画した存在としてジャンルを問わず、国内で高い評価を得ています。



●とにかく良くなります。
支柱の位置を変更し、ベルの開放感が出てより響くように設計しました。

●お好みの吹奏感が選べます。
音抜けの良い丸い形状のラウンドチューニング管と、少し抵抗感のある角ばった形状のスクエアーチューニング管の2本が付いていますので、お好みに応じてお選びいただけます。

●音楽のジャンルを選びません。
クラシック、ジャズ双方のプロの方々が試奏し、好評を得ています。詳しくはこちら

■B♭、ボアML、ベル125mm、イエローブラスベル、銀メッキ仕上げ
■チューニング管2種類付属(ラウンド、スクエアー)
◆付属品:シングルハードケース、チューニング管2種類、他
クイーンブラス ゾロ Model II SP トランペット
税別定価\ 95,000 → 販売価格¥76,000+税




プロプレイヤーの推薦文
■井上直樹氏

驚きの楽器です。最初にこの楽器を手に取った時、しっかりとした作りと心地よい反応のピストン、若干大きめのベルに興味を惹かれました。マウスピースをレシーバーに挿し込み、息を入れると楽器全体が共鳴し、ベルから響きとともに豊かで温かみのある音が空間を包み込みます。
製作スタッフのこだわりがひとつの部品やデザインだけではなく、サウンド自体に多大に影響しているように感じます。また、全音域がムラなく鳴るというのはこういうことかと実感させられるほどバランスに優れています。
この「ゾロ・トランペット」はオーケストラ、吹奏楽、ソロ、アンサンブルとジャンルを問わず自分の音をレベル・アップしてくれます。今日も仕事場へ、この楽器と一緒に向かいます。

■プロフィール
山形交響楽団 トランペット奏者

■向井聡氏

吹いてまず感じたことは息が入りやすいこと。設計者がベルの支柱の位置に苦労されたという話もうなづけるほど良く鳴ります。指掛けがリングに統一されているのも吹きやすさの理由のひとつでしょう。
チューニング管がスクエアー、ラウンドと2種類標準装備されており、使い分けができるのもおもしろいと思います。また、ボトムキャップはセミ・ハード級に重くしてありますが、ベルが軽く反応して鳴ることから、鳴りを落ち着かせていてバランスはとれています。ですから、屋外で吹いてもまとまった感じで吹き応えも十分。ジャンル・場所を問わず使えるのが嬉しいですね。
これからトランペットにチャレンジしようと思っている人、何年もご無沙汰だけれどもまた楽器を始めようかと考えている人にとって何がベストな楽器選びなのでしょうか?手頃な価格だけど物足りない。吹いた感じはいいけれども、値がはるのでためらってしまう。そういう人達の要望に現れたのが、この楽器です。「百聞は一見にしかず」といわれるように、とにかく一度吹いてみることをおすすめします。

■プロフィール
1955年 北海道芦別市出身。学生ビックバンドに参加し、在学中にプロ入り。ブルーコーツ、ニューハード、ゲイスターズなどのビックバンドを経て、テーマパークのバンドでリードトランペッターとして20数年。現在に至る。


■小林好夫氏

今日、トランペットのブランドは数多くあります。どのメーカーも研究を重ね素晴らしい楽器を作っており、私たちプレイヤーは自分の好みにあった楽器を手にすることができます。しかし、これからトランペットをはじめるという人にとって楽器選びは難しいものです。
トランペットを吹いてみたい!でも楽器は無いし、高価なものだから・・・とあきらめていませんか?このZORRO(ゾロ)はコストパフォーマンスに優れているだけではなく、吹き易く、鳴りの良い楽器に仕上げられています。そのため、これからトランペットをはじめたいと思っている人達にはとてもおすすめの楽器です。また、息の流れがスムーズで、音程も良く、ストレスなく鳴らすことができるので、経験豊富な奏者にとっても満足のできるトランペットだと思います。
このトランペットの興味深いとことはラウンド・クルークとスクエアー・クルークの2つのチューニング管(主管)が付属していることです。これにより、2種類の吹奏感が得られます。また、モデルチェンジをしたことでシルバー(銀メッキ)だけでなく、ラッカーも用意されており、より選択肢が広がりました。
シルバーにラウンド・クルークを装着すると明るい音質に力強さが加わります。高音域は少しきつくなりますが、程よい抵抗感があり鳴らしやすく、音の立ち上がりもタンギングの反応も良いと思います。スクエア・クルークを装着し、軽く吹いた時の音質は、落ち着いたややダークな音色に感じられます。
ラッカーの音質は明るく、低音から高音まで鳴りやすいと思います。特にスクエアー・クルークを装着すると低音は良く鳴り、音質はより太く、しっかりと鳴ります。
このようにラウンド・クルークは音のつながり、特にスラーのつながりが良く、抵抗感は少なくなります。これに対し、スクエアー・クルークは抵抗は増しますが、力強く吹き込んだときの鳴りはとても良いと思います。自分の好みにより吹奏感を変えて演奏することができるのは大きな魅力です。

■プロフィール
東京芸術大学音楽学部卒業。同大学院修士課程終了。これまでにトランペットを目良義延、故 中山冨士雄、杉木峯夫、室内楽を稲川榮一の各氏に師事。芸大在学中、フランス国立ジャン・フィリップ・ラモー音楽院に留学しティエリー・カンス氏に師事。ブルボン・ランシーソロコンクール2位。帰国後、東京文化会館新進音楽家デビューコンサート出演。第13回日本管打楽器コンクール3位入賞。2000年、2001年、東京芸術大学管弦楽研究部非常勤講師を勤める。現在、長野県小諸高等学校音楽科非常勤講師。ロニー金管五重奏団メンバー。









Copyright 2003©GAKKIDO Wind instrument specialty shop All Rights Reserved
当社サイトに含まれるすべての画像・サウンドデータ・内容を無断転載及び複製すること堅くお断りします。