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【テューバ用マウスピース(ペラントゥッチ)】


●各種マウスピース
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◆Perantucci チューバ用マウスピース 【品番一覧表】



どんなタイプの演奏者にも対応出来る良く鳴り響くマウスピースを求めて、長い年月にわたり追求し続けた二人の世界的な名テューバ奏者、ダニエル・ペラントニ(アメリカ・インディアナ大学教授)とロバート・トゥッチ(ドイツ・バイエルン州立オペラ劇場独奏テューバ奏者)両氏が協力し、遂に完成したテューバマウスピースが、このペラントゥッチと呼ばれる最高級のマウスピースです。
輝かしい豊かな音を出す為に、マウスピースの果たす役割は大変に重要です。演奏中にマウスピースの存在を忘れるほど、自分の呼吸にピッタリと応えてくれる高性能のマウスピースがペラントゥッチマウスピースなのです。

■ノーマル(スタンダード)シャンク
■銀メッキ仕上げ

※Sシャンク(細管用)やMegatoni(ヘビータイプ)などのモデルについては、こちらのメールフォームよりお問い合わせください。
ペラントゥッチ テューバ用マウスピースはカップ内部が円錐型のアメリカンスタイルPT-30〜PT-50と、半球型のジャーマンスタイル PT-60〜PT-90 の二つ種類に分類されますが、どのマウスピースも非常に精巧な基準に基づいてデザインされているため、吹き込んだ空気がすばやく抜けて楽器に反応し、過去のどんなマウスピースでも実現出来なかった優れた性能を持つに至りました。マウスピースのカップは、直径31mmから34mm、深さは非常に浅いものから非常に深いものまであります。リムはアーティキュレーションをコントロールしやすい口当たりの良さで唇が疲れないようにデザインされています。またバックボアとシャンクは、どんなテューバに組み合わせても正確な音程を作り、最も効果的に反応します。どのマウスピースも基本的には強くて良く鳴り響く音が出るが、上達するに従って大きなマウスピースに替えていくと、さらに豊かな音が出せます。マウスピースの選び方次第でホルンのような音から、オルガンのような音まで、幅広い特徴を出すことが出来、プロの合奏団の中で演奏する時求められる遠くまで鳴り響く音を作り出すことを可能にしました。

●参考としてCC、BB♭テューバ用の標準的なマウスピースを記します。

[初級者] PT-30、32、72、84、89  [中級者] PT-36、42、44、82、83  [上級者] PT-48、49、50、86、88

プロ奏者、音大生を基準にした場合にPT-20、60〜80はFやE♭テューバに向いています。
※上記の品番はあくまで参考程度にご覧ください。
PT-20 カップの特徴 直径 31.0mm 深く、底部は特に丸い。
リムの特徴 幅 8.2mm 内リム外リム共に非常に丸い。
スロート 口径 7.8mm  
PT-20モデルは、Fテュ−バ用の非常にすぐれたマウスピースです。特に、たっぷとした深みのあるオーケストラ向きの音が求められるときに最適です。低音域の反応が大変良く、中音域も豊かな朗々たる音が出ます。
PT-24 カップの特徴 直径 31.0mm ほど良く深く、底は充分丸い。
リムの特徴 幅 10.0mm 縁が広く、内側も外側も丸い。
スロート 口径 9.0mm  
PT-24モデルは、カップが重いので、芯があるしっかりした音量豊かな音が出て、E♭、CC、BB♭のどのテューバにも使える万能型の優れたマウスピースです。小さめですが、口当たりの良いリムと大きなスロートに特徴があります。
PT-30 カップの特徴 直径 32.0mm 中位の深さ。
リムの特徴 幅 8.0mm 内リム外リム共に非常に丸い。
スロート 口径 8.3mm  
PT-30モデルは、中ぐらいの大きさのマウスピースです。良く響く芯のある音が音色の変化もつけやすいです。アンサンブルで必要な深い響きの音を出す事ができ、独奏や金管五重奏、長い時間明瞭な音を出さなければならない時や、高音域の演奏に向いています。
PT-31 カップの特徴 直径 32.5mm 中位の深さ、底は充分丸い。
リムの特徴 幅 7.5mm 幾分平べったく内リムは丸い。
スロート 口径 7.4mm  
PT-31モデルは、良い音の基本を備えた、反応の良いマウスピースです。バンドにおいてBB♭やCCテューバを用いる場合の標準的なマウスピースです。 
PT-32 カップの特徴 直径 32.5mm やや大きい円錐形カップ。
リムの特徴 幅 8.0mm 縁は丸い。
スロート 口径 8.3mm  
PT-32モデルは、万能型マウスピースです。たっぷりした力強い中、高音が出せて、低音域も出しやすく。どのテューバにも適しています。
PT-34 カップの特徴 直径 32.5mm 中位の深さで底部は充分丸い。
リムの特徴 幅 7.5mm やや広いリムで内リムは丸い。
スロート 口径 8.4mm  
PT-34モデルは、低音域の反応の速さと明瞭な音や力強い響きをつり合わせたマウスピース。
PT-36 カップの特徴 直径 33.0mm 深い円錐型。
リムの特徴 幅 7.5mm やや鋭い内リム、かなり丸い外リム
スロート 口径 8.3mm  
PT-36モデルは、現代の交響楽団で求められる深みのある、音量豊かな音を追求してデザインされたマウスピース。リムは比較的狭く、この大きさのマウスピースにしては非常に柔軟性に富んでいます。 非常に人気のあるマウスピースです。
PT-38 カップの特徴 直径 33.0mm 深い円錐型、底部はやや丸い。
リムの特徴 幅  7.5mm リムの内側も外側も丸い。
スロート 口径 8.3mm  
PT-38モデルは、PT-36を更に改良したもので、カップは上方三分の一程の所でわずかに広くなっています。PT-36モデルとほとんど似た音を出しますが、バックボアがわずかに狭く、このモデルは、力強く響き渡るはっきりした音を好む唇の大きい奏者にお勧め。丸みのあるリムはとても口当たりが良く、長時間演奏する場合にも良いです。
PT-40 カップの特徴 直径 32.0mm 大きく深い。
リムの特徴 幅  7.2mm 狭くリムの内側は鋭い。
スロート 口径 8.7mm  
PT-40モデルは、口径の大きいロータリーバルブのFチューバにとって革新的な発想で作られました。カップはPT-64、PT-65と同じながら、それとは対照的にカップは深く、細長く、スロート部分になだらかに移行します。スロートの口径は8.7mmで、Fチューバマウスピースには珍しい大きさ。音色が驚くほど豊かに共鳴し、低音域が特に優れ、イントネーションのバランスが取れ、高音域も出しやすいマウスピース。CC/BB♭テューバでも良い音が出せます。
PT-42 カップの特徴 直径 33.0mm やや大きく深い円錐型。
リムの特徴 幅 7.5mm リムの内側は丸く外側は鋭い。
スロート 口径 8.3mm  
PT-42モデルは、強くて芯があり、色彩豊かな音色を出すことが出来きます。反応が良く柔軟性もあるので、近頃のCCテューバ奏者の標準的なマウスピースです。
PT-44 カップの特徴 直径 33.0mm やや大きく深い円錐型。
リムの特徴 幅 7.5mm リムの内側は丸く外側は鋭い。
スロート 口径 8.4mm  
PT-44モデルは、PT-42と同じサイズですが、カップ低部にいくぶん丸みを持たせたぶん空気の抵抗を感じ取れます。太く豊かな音を求める中級レベルの奏者に適しています。
PT-45 カップの特徴 直径 32.5mm 中位の深さ。
リムの特徴 幅 7.6mm リムは狭く内側は鋭い。
スロート 口径 8.4mm  
PT-45モデルは、32.5mmクラスのCC/BB♭テューバ用マウスピースで、速やかな反応と輪郭のある豊かな音色、強い音を生み出します。32.5mmという中位の深さ、8.4mmのスロートによるこのマウスピースは、新しい音楽の次元を切り開く可能性を秘めたマウスピースです。
PT-48 カップの特徴 直径 33.5mm 円錐型で深い。
リムの特徴 幅 8.0mm リムの内側も外側も丸い。
スロート 口径 8.5mm  
PT-48モデルは、豊かなシンフォニックな音を出します。特に太管のCCやBB♭テューバの為にデザインされたヘルバーグスタイルマウスピースで、アンブシュアの強い奏者にお勧め。
※PT-48のシャンクがスタンダードシャンクとSシャンクの中間程度に作られているため、PT-48Sはしばらく生産、出荷されておりません。PT-48はスタンダードシャンクのみとなります。
PT-49 カップの特徴 直径 33.5mm 円錐型で深い。
リムの特徴 幅 8.0mm リムの内側も外側も丸い。 
スロート 口径 8.3mm  
PT-49モデルは、サイズはPT-48と同じですが、スロートを更に深く掘り下げ、口径を狭めたもので、適度な抵抗感もあり、低音から高音まで豊かな音を出します。
PT-50 カップの特徴 直径 33.0mm 円錐型で深い。
リムの特徴 幅 7.5mm 内側は鋭いが平べったいリム。
スロート 口径 8.3mm  
PT-50モデルは、円錐型カップのマウスピースの中で最も大きなものの一つで、カップが平均以上に大きく、リムの内側が鋭いので、アーティキュレーションや音色がはっきり吹けます。非常に動きの多いパッセージを吹くことが出来、反応も速いマウスピースです。低音域の演奏を目的としたものですが、高音域も良い音が出ます。大きなマウスピースを好む上級奏者用。
PT-60 カップの特徴 直径 32.0mm 丸く小さい。
リムの特徴 幅 9.0mm 内リムはやや丸く、外リムは充分に丸い
スロート 口径 7.0mm  
PT-60モデルは、スロートが小さくバックボアが狭いので、独奏や室内楽やレコーディングで求められる輝かしい音を作り出すことが出来きます。大きなテューバで明晰な音を求める場合にもこのモデルは適しています。
PT-61    カップの特徴 直径 31.5mm やや深い
リムの特徴 幅 8.0mm 内リム、外リム共に丸い
スロート 口径 7.0mm  
PT-61モデルは、速やかな反応と独奏に必要な高音域での持久性に優れた能力を備えたマウスピースで、特に上級者にお薦め。音は本質的に輝かしく、芯のある音を作り出します。
PT-62 カップの特徴 直径 32.0mm 丸く小さい。
リムの特徴 幅 9.0mm 内リムはやや丸く、外リムはもっと丸い
スロート 口径 7.0mm  
PT-62モデルは、長時間の演奏や、長時間の録音の時に非常に適しています。 又、唇の大きな奏者や、アンブシュアの圧力を和らげたい奏者にお薦め。
PT-63 カップの特徴 直径 32.0mm 中位の深さで底が充分丸い
リムの特徴 幅 8.0mm 外側も内側も充分に丸い
スロート 口径 8.0mm  
PT-63モデルは、PT-89のリムとPT-80のカップを組み合わせたもので、カップの直径はPT-64、65、72、80などの人気のあるFテューバ用マウスピースよりやや小さいです。このマウスピースは、 あらゆる音域で正確に応答して優れたイントネーションを作り出し、特に近年の大きなベルを持つ楽器に適しています。たっぷりとして強い芯のある重々しい音色を作り出し、めりはりのある音を作り出します。
PT-64 カップの特徴 直径 32.0mm 半球型でやや浅い
リムの特徴 幅 9.0mm かなり丸味がある
スロート 口径 7.8mm  
PT-64モデルは、はっきりとした芯のある音で、生き生きとした感動的な美しい音を作り出すことが出来きます。融通性に富み、CCテューバに組合せると非凡な音色を醸し出しますが、特にFテューバやE♭テューバに組合せると、堂々たる大きな音が出て、合奏団と共演してソロ演奏をしたり、音域の高いオーケストラ曲を演奏する場合に効果的です。
PT-65 カップの特徴 直径 32.0mm 中位の深さでとても丸い。 
リムの特徴 幅 8.5mm とても丸い。
スロート 口径 7.8mm  
PT-65モデルは、基本的にPT-64と似ており、芯が強くあらゆる音域において正確な音程を作り出しますがPT-64より深みをもった音色です。素早い反応、音程の正確さ、柔軟性が特徴で、近年のボアの大きいFの楽器や、高難度の現代曲の演奏に向いています。
PT-66 カップの特徴 直径 32.5mm 半球型で中位の深さ。
リムの特徴 幅 8.0mm リムの内側も外側も丸い。
スロート 口径 8.0mm  
PT-66モデルは、伝統的なジャーマンスタイルのマウスピースで、はっきりとして生き生きした音を作り出します。PT-64よりやや深いカップなので、柔らかでもっと大きな音量が出ます。F、E♭テューバに組み合わせることをお薦めしますが、BB♭やCCテューバに使用しても、速やかに反応し、はっきりした良く響く音を出すことが出来きます。
PT-67 カップの特徴 直径 32.0mm F菅用としては深く、丸い。
リムの特徴 幅 8.0mm リムの内側が丸い。
スロート 口径 8.0mm  
PT-67モデルは、Fテューバ用の大きいフルカップのマウスピースです。息を吹き入れるときかなり抵抗がありますが、最良の反応と音程を保ちながら容易に幅広い音域と音量を出すことが出来きます。PT-65同様ボアの大きい楽器に合わせて作られており、素早く反応し効率が良いです。大きいテューバに使うと、芯の強い明るくはっきりとした音を作り出します。
PT-68 カップの特徴 直径 32.5mm 中位の深さ、底部は非常に丸い
リムの特徴 幅 8.0mm 内リムも外リムも丸い。
スロート 口径 8.0mm  
PT-68モデルは、明るい音が出て、高音域も良く抜けます。カップが深いマウスピースだからこそ作り出せるたっぷりした鮮明な音質となります。Fテューバに組み合わせた場合美しく力強い堂々とした音が出ます。大合奏と協演してソロ演奏する場合にも良いです。
PT-70 カップの特徴 直径 32.5mm 深く底部は非常に丸い 
リムの特徴 幅 8.0mm 小さく内リムは角ばっている
スロート 口径 8.0mm  
PT-70モデルは、ベル型カップでかなり深いマウスピースです。太い音が出て反応も早いです。また、力強く、輝かしい音が出て吹きごこちの良いマウスピースなので、どんなテューバにもお薦めです。
PT-72 カップの特徴 直径 32.5mm 底部はやや丸い 
リムの特徴 幅 8.0mm やや丸いがリムの内側は鋭い。
スロート 口径 8.1mm  
PT-72モデルは、FやE♭テューバのための大きなマウスピースで、BB♭やCCのテューバを吹く中級レベルの学生にお薦め。たっぷりとして重々しく、ドイツ的な概念に合致する明澄な音を作り出せます。
PT-80 カップの特徴 直径 32.5mm 深く底部は非常に丸い。
リムの特徴 幅 8.5mm リムの内側も外側も充分丸い。
スロート 口径 8.0mm  
PT-80モデルは、はっきりした音ですが適度に深味のある音を求められるオーケストラでの演奏のためにデザインされたマウスピースです。すべての音域に渡って良く鳴り響き、どんなテューバにもお薦めです。
PT-82 カップの特徴 直径 32.5mm 中位の深さ。
リムの特徴 幅 8.0mm 内リムはかなり角ばっている。
スロート 口径 8.2mm  
PT-82モデルは、全音域ではっきりした深味のある音を作り出すジャーマンスタイルのマウスピースで、内リムが鋭いので反応が早く、CCやBB♭テューバのためにデザインされた万能型で人気があります。
※2005年より旧PT-83がPT-82になりました。
PT-83 カップの特徴 直径 32.0mm 中位の深さ。
リムの特徴 幅 7.5mm 内リムは角ばっているがゆるやかに丸い。
スロート 口径 8.6mm  
PT-83モデルは、中位の広さのカップを好み、輝かしく明瞭な音を望む方にお勧め。内リムが鋭いので反応が早く、CC/BB♭テューバのためにデザインされたヘルバーグ仕様。
PT-84 カップの特徴 直径 32.0mm 半球型で深い。
リムの特徴 幅 8.0mm リムの内側も外側もかなり丸い
スロート 口径 8.0mm  
PT-84モデルは、力強く、輪郭のはっきりした音を作り出せます。PT-84モデルは、非常に柔軟性に富み、高い音域も良く、この大きさのマウスピースにしては反応も早く、特に低い音域の反応が早いので、とても人気のあるモデルです。
PT-85 カップの特徴 直径 33.7mm 中位の深さだが非常に口が広い
リムの特徴 幅 7.5mm 内リムはわずかに丸い。
スロート 口径 8.3mm  
PT-85モデルは、PT-88と形態は似ていますが、中、低音域の音が更に出しやすいマウスピースです。音質は PT-88よりも明るい感じです。
PT-86 カップの特徴 直径 33.7mm 中位の深さだが非常に口が広い
リムの特徴 幅 7.5mm 内リムはわずかに丸い。
スロート 口径 8.3mm  
PT-86モデルは、口の大きい奏者のための口径の大きいマウスピースです。中、低音域の音が良く出て音量も大きく、音質には丸みがあり重々しい音色です。
PT-88 カップの特徴 直径 33.5mm 大きく深い半球型で底部は非常に丸い
リムの特徴 幅 7.0mm 内リム外リム共に丸い。
スロート 口径 8.1mm  
PT-88モデルは、最初低音域用に作られましが中太管及び太管のCCテューバにも向いています。どのCC、BB♭テューバに合わせても良く、音量のある強い音が出ます。上級者にお薦め。
PT-89 カップの特徴 直径 32.0mm 深く、底が非常に丸い。
リムの特徴 幅 8.0mm 内側も外側もかなり丸い。
スロート 口径 8.3mm  
PT-89モデルは、PT-84のリムとPT-90のカップを合成したもので、非常にしっかりした芯を持った太くて重い音が出ます。このカップの直径はPT-50やPT-88のような大型のマウスピースよりやや小さいので、それらでは少し大きすぎると感じている奏者に使いやすいと思います。
PT-90 カップの特徴 直径 31.8mm 深く底部もかなり丸い。
リムの特徴 幅 7.5mm リムもかなり丸い。
スロート 口径 8.3mm  
PT-90モデルは、CC、BB♭管用の小さめのマウスピースで、直径が適度に大きいカップと深いカップの両者の特徴を併せもったマウスピースです。従って、アパチュアをそれほど広げなくても、口径が大きくて深いカップを使用した場合と同じような、深みがあり明確ではっきりした芯のある音を作り出すことが出来きます。



◆ 各種メッキ加工について ◆
マウスピースやリガチャーなどの金属製品発注時にメッキ加工のご注文も承っております。
メッキ加工することにより、美しい輝きを持たせるだけでなく、耐久性・音色なども向上します。
※金管用マウスピースには、リムと内側、表面と分けてのメッキ加工も可能です。
納期や価格につきまして詳しくはこちらからお問い合わせ下さいませ。







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